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「チュノ」の新人たちに注目せよ、キムハウン・ユンジュヒ・ミンジア

http://sports.khan.co.kr/news/sk_index.html?cat=view&art_id=201001131826103&sec_id=540101&pt=nv'男の史劇だって? とんでもない!'

KBS-2k水木劇「チュノ」の初盤の勢いが恐ろしい。「チュノ」人気独占の原因は差別化された映像。俳優たちの好演、 新鮮な素材などが数えられる。しかし、ここにもう一つ更に追加しなければならないようだ。まさに新人女優たちの活躍だ。「チュノ」は主・助演とよく知られた男優たちを使う代わりに、女優たちはイダヘを除けば新人たちで満たした。中でもキムハウン・ユンジュヒ・ミンジアなどがまず注目されている。

キムハウンは劇中、テギル(チャンヒョク)、チェジャングン(ハンジョンス)、ワンソン(キムジソク)で編まれたチュノ仲間に付きまとうお転婆お嬢さんソルファとして3回に初登場する。説話は元々サダン仲間に付きまとったが、密かに逃げてチュノ仲間に頑なに入り込んだ。キムハウンは過去にクァクジョンファンPDが演出したドラマ「漢城別曲」の女性主人公だった縁で「チュノ」に合流した。ソルファ役を勝ち取るために高い競争率のオーディションをパスしたキムハウンは、撮影中、馬から落ちて応急室に運ばれる危機も乗り越えて闘魂を発揮している。

ユンジュヒは劇中、テギルのチュノ仲間が留まる居酒屋の幼い酒母で出演中だ。20代初盤に設定された幼い主謀は年上の酒母(チョミギョン)と同じく早くに夫を亡くし、居酒屋で人生を掘り起こす。 二人共、チェジャングンを恋慕しており、マウィ(ユンムンシク)とパンファベク(アンソクファン)の色目を受けていて、初盤ドラマの活力素の役目を果たしている。ユンジュヒはドラマ始終、ハツラツとする演技で酒母演技の新しい場を開く態勢だ。

ミンジアは劇中、名砲手であるアプボク(コンヒョンジン)に付く奴婢チョボクで2回から登場した。世の中を変えるために両班狩りに出る奴婢たちに無理に入り込んだチョボクは、文も書くことができることで多くの男の分け前をやりこなす几帳面さで、なくてはならない存在になる。心の中ではアプボクを恋慕するが、憂う素振りはみせない。ミンジアは初登場の時、奴婢特有のみすぼらしい(?) 姿を見せたが、それと対比された白い歯でヌリクンの関心を受けた。

この他、初回に登場して強烈な印象を残した妓生チャン役のソンジウン、イジョンヒョクの妻で登場するハシウンも期待を集める。ドラマ「チュノ」が女優スター誕生の産室になるか注目される。

文/ハギョンホン記者

[sports.khan]2010/ 01/ 13 18:26:10
【過去の記事】
チェチョロ、「チュノ」カメオ合流、"コミカル演技もう一度?" (2010/01/11)

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