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パクギウン、「チュノ」にクブンで投入…視聴率上昇役の一つ

http://ent.jknews.co.kr/article/news/20100225/4510123.htm俳優パクギウンが「チュノ」に視聴率尖兵で緊急輸血される。

パクギウンはKBS水木劇「チュノ」でノビペの救援者として賞賛された 'クブン' 役を引き受けて活躍を繰り広げるようになる。

パクギウンが引き受けた 'クブン'は、両班狩りに出たオプボクイ(コンヒョンジン)、クッボクイ(チョヒボン) らノビペたちが奴婢解放運動のために活動する奴婢たちを援助する '救援者'と賞賛して来た人物だ。 年が幼くて奴婢出身にもかかわらず、学識と武術、そして礼節を兼備するある完璧な男で、ノビベたちの羨望の対象になる。

去る 24日放送された 15回分で死の危機に処したオプボクイを助ける男で、短いがインパクトある登場を披露、視聴者たちの好奇心を催したパクギウンは、16回から本格的に登場、ノビペたちを導くようになる。

CFを通じて '碾き臼男'という愛称を得て彗星のように浮び上がったパクギウンは、映画「同い年の家庭教師2」を含め、ドラマ「夜なら夜ごとに」「恋愛結婚」「男の話」、「天下無敵イピョンガン」などスクリーンとテレビ劇場を行き来して、個性ある演技を繰り広げて呼応を得た。

現在、テレビ劇場 1位を走る「チュノ」で、これまでベールに包まれて視聴者たちの知りたい事を誘発して来た 'クブン'の役を引き受けるようになりながら、もう一度関心の焦点になる見込みだ。

特に、デビュー後初めて史劇に挑戦するようになったパクギウンは「熱い人気を集めているドラマに中間投入されるようになって、負担とときめきを同時に感じる。デビュー後初めて史劇に挑戦するが、 'クブン'の役を上手く表現するために努力している。 見守って欲しい。」と特別な所感を伝えた。

パクギウンの所属社My Name is Entertainment側は「 'チュノ'のクァクジョンファン監督様が、かつてから目を注いで見たと言うほどにパクギウンに対する愛情を持っていらっしゃった。パクギウンも期待を忘れない演技で報いるという覚悟。」と話して「これまで見たことのないパクギウンの姿を見るようになるだろう。」と明らかにした。

キムヨンジュ記者 yjkim1@jknews.co.kr

[jknews]2010-02-25 12:41
【過去の記事】
「チュノ」の新人たちに注目せよ、キムハウン・ユンジュヒ・ミンジア (2010/01/15)
チェチョロ、「チュノ」カメオ合流、"コミカル演技もう一度?" (2010/01/11)

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